medical beauty|美容医療でエイジレスな肌を手に入れる
ただ単純に「しわに効く」だけでは終わらない、美容医療業界でも大注目な、LA発の皮膚浸透テクノロジーを搭載した医療級化粧品
b-glen(ビーグレン)
特徴的なのが、有効な成分を肌に浸透させて初めて効果があると、化粧品業界では微妙な「浸透しなきゃ意味なくない?」の一言を大きく謳い、一般人にあれっ?と思わせたところ。
たとえば、化粧品に含まれるコラーゲンは、真皮層に存在するコラーゲンに直接働きかけるようなことはありません。
ヒアルロン酸が配合されていても、表皮の保湿成分として最適なものであって、真皮層にあるヒアルロン酸への影響については「?」だったのです。
しかし、いまでは美容医療の発展とともに、浸透性を高めた化粧品がドクターや博士の開発によって生み出され、ドクターズコスメ、メディカルコスメなるものが物凄い勢いで支持されています。
その中で支持率急上昇なのが、LA発のビーグレン。ビーグレンは薬学の教授であり、癌や遺伝子の治療薬の研究をしていたDr.ケラーが生み出した、国際特許取得の浸透テクノロジーを搭載したサイエンスコスメ。
ビーグレンは、その技術を駆使して、効果がある化粧品の開発を目指して作られた化粧品なのです。
「しわに効果がある」というフレーズは女性にとって大変重要なキーワードなわけですが、ビーグレンは単純な「しわ対策」ではなく、しわを美容医療的に種別し、それぞれのしわに適した化粧品をラインナップしています。
| しわの種類 | たるみじわ | ちりめんじわ | 深いしわ |
|---|---|---|---|
| 商品画像 | |||
| 商品名 | C serum ビタミンC 美容液 |
Moistuarizing Gel コラーゲン保湿ゲル |
Age-Wrinkle Cream アンチエイジングクリーム |
| 価格 | 30ml 8,900円 | 50ml 4,900円 | 30g 10,500円 |
| 効果×効能 | ビタミンCを化学処理せず、ピュアな状態のまま高濃度でカプセルに閉じ込めた美容液。ビタミンCの弱点である「酸化」を防ぎながら、浸透テクノロジーで肌の奥まで浸透させます。コラーゲン層を刺激してたるみジワを解消するという優れもの。 | ビーグレンの浸透テクノジーでカプセル化したコラーゲンとヒアルロン酸が肌の奥まで浸透。強力な保湿効果があります。肌が必要とする水分をたっぷりと蓄えて保湿。ちりめんじわ、乾燥じわに効果的。 | いま話題のペプチド。細胞に働きかける成分として、ペプチドを配合するドクターズコスメが増えています。アンチエイジングクリームには、肌を細胞レベルから修復するバイオ成分のペプチドが3種配合され、できてしまった深いしわを修復。コラーゲン生成と高保湿効果で肌を内側から再生しハリを取りもどします。しわを予防する効果も。 |
| しわの種類について | たるみじわというものはコラーゲンの減少によって弾力を失うことで生じるしわ。
コラーゲンの減少とともにコラーゲンを支えるエラスチンの量も減り、皮膚の弾力やハリが失われていきます。 コラーゲンの量が多い時期からの早めのアンチエイジングが必要。 |
ちりめんじわの正体は乾燥じわ。浅く細いもので目元によくみられる小じわです。原因は乾燥! 肌に潤いを持たせることで改善するしわです。 保湿を充分に行いましょう。 保湿=保水力をUPするためには水分ではなく保湿成分を。保湿成分の代表的なものがヒアルロン酸です。 |
深いしわは真皮層のコラーゲンの劣化によってつくられるしわ。 紫外線や加齢によってコラーゲンが劣化し、真皮層がうすくなりしわができやすい状態となります。 コラーゲンの劣化を防ぎ、肌細胞を修復するスキンケアを。 |
美容医療のしわ治療で、ボトックス注射とヒアルロン酸注射があって、どっちが良いのだろう?と、考えるように、化粧品をしわの種類によって使い分けるということはとても大切なことなのかもしれません。
ビーグレンでは、これらの3種類のしわ対策の化粧品を、アンチエイジング・プレミアムセットとしてプログラム化し、セット販売をしたところ、なんと4週間で肌が若返ると評判になったんだとか。